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2023年7月4日 |  kenichi inaho
昨日、ホテルオークラ東京で開催された「弁理士の日 記念祝賀会」に参加しました。弁理士関係のイベントに参加するのは3年半ぶりです。再開発で会場周辺の環境が一変していて驚きました。写真は司会を務めたフリーアナウンサーの吉木由 […]...
2023年7月1日 |  kenichi inaho
本日7月1日は「弁理士の日」です。「独学の弁理士講座」を主催するドクガク氏から、「弁理士の日」を盛り上げるため、今年は「知財がテーマのコンテンツ」というお題を与えられました。早速書いてみましたので、ぜひご覧ください。 & […]...
2023年7月1日 |  kenichi inaho
日本弁理士会の広報誌「パテント・アトーニー」の2023年夏号(Vol.110)に、私が担当する「知財miniトリビア」の第10回が掲載されました。タイトルは「日本で初めての弁理士小説」です。ちなみに、冒頭で『それってパク […]...
2023年6月19日 |  kenichi inaho
6/16(金)、東北大学COIプログラムの成果書籍である『日常人間ドック:2040年からのヘルスケアメッセージ』の出版PRイベントのため、紀伊国屋書店新宿本店を訪れました。   当日は、主要著者/デザイナー/編集者/まと […]...
2023年6月1日 |  kenichi inaho
内閣府で働き始めてから早くも2カ月が過ぎました。新しい仕事をしながら、毎週東京と仙台を行き来する生活は大変ですが、それにもようやく慣れてきたところです。昼休憩に十分な時間が取れるときは、息抜きとして、中央省庁の食堂めぐり […]...
2023年4月3日 |  kenichi inaho
4月1日付で、内閣府 科学技術・イノベーション推進事務局 上席科学技術政策フェローに着任しました。いつも支えてくださっている皆さま、ありがとうございます。...
2023年3月23日 |  kenichi inaho
日本弁理士会の広報誌「パテント・アトーニー」で担当している「知財miniトリビア」が3年目に突入しました。皆さまからのフィードバックは励みになります。2023年春号(Vol.109)に掲載された第9回では「小池百合子東京 […]...
2023年3月6日 |  kenichi inaho
2023年3月3日(金)、一般社団法人発明推進協会の知泉会にて「最新の知財トピックスから見た実務の展望 ~重要事件、法改正を俯瞰する~」と題する講演を行いました。虎ノ門を主会場とするハイブリッド形式でした。拙著を持ってき […]...
2023年2月26日 |  kenichi inaho
2月24日(金)、日本弁理士会と第二東京弁護士会の合同研修 「士業と炎上-商標登録出願を例として-」で登壇しました。前半の実例紹介を私が、後半の具体的対策を神田知宏弁護士が担当しました。(神田弁護士はネット上の誹謗中傷・ […]...
2023年2月22日 |  kenichi inaho
日本弁理士会の機関誌『パテント』(Vol.76, 2023年2月号)の特集「商標」において、「商標登録出願にかかる炎上事例の今後」と題する論考を寄稿しました。3年前の「商標登録出願にかかる炎上事例に関する考察」の続編です […]...
2023年2月18日 |  kenichi inaho
2月15日(水)午後5時から東京・永田町の内閣府講堂で開催された「第5回日本オープンイノベーション大賞」の表彰式に参加しました。いつも応援してくださっている皆さま、ありがとうございます!  ...
2023年1月20日 |  kenichi inaho
私が関わってきた東北大学のCOI(センター・オブ・イノベーション)の取り組みが評価され、内閣府が主催する「第5回 日本オープンイノベーション大賞」の選考委員会特別賞を受賞しました。これまで拠点の活動を学内外からを支えてく […]...
2022年12月23日 |  kenichi inaho
日本弁理士会の広報誌「パテント・アトーニー」の2022年冬号(Vol.108)に、私が担当する「知財miniトリビア」の第8回が掲載されました。タイトルは「高さ80メートル以上の登録意匠」です。   これは「ア […]...
2022年12月20日 |  kenichi inaho
本日オンラインで開催された「第29回 東北大学知財セミナー」は無事終了しました。今回は600名を超える方々にご登録いただきました。「2022年知財関連ニュースから学ぶ知財の最前線」と題し、私がピックアップした13の事例に […]...
2022年12月15日 |  kenichi inaho
一昨日、東北大学青葉山キャンパスの学際科学フロンティア研究所においてハイブリッド形式の講演を行いました。タイトルは「研究活動及びその関連活動において考慮すべき著作権」です。対象は主に東北6県の国立大学に所属する若手研究者 […]...