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2022年11月25日 |  kenichi inaho
11月17日、九州大学で開催された「MIRAI2.0 Research & Innovation Week 2022」の知財セミナーで登壇しました。MIRAI2.0は、日本9大学とスウェーデン11大学による大学間 […]...
2022年10月28日 |  kenichi inaho
10月20日、仙台ガーデンパレスで開催された知財マネジメントセミナー「リアルな最新事例で学ぶ!強い経営・次の一手~知って得する知財マネジメント~」(INPIT主催)で講師を担当しました。   多様なバックグラウ […]...
2022年10月19日 |  kenichi inaho
大学受験予備校・代々木ゼミナールの実施する九州大学の模擬試験「九大入試プレ」(2022年8月実施)において『楽しく学べる「知財」入門』(講談社現代新書)が取り上げられました。「知的財産」をテーマとする小論文の参照資料とい […]...
2022年10月11日 |  kenichi inaho
特許庁発行の広報誌『とっきょ』で久々にコメントしました。2022年10月11日発行号(Vol.54)の「知財TOPICS」にて「内装」の意匠について解説しています。ちなみに、題材として楽天モバイルショップの「内装」が取り […]...
2022年10月5日 |  kenichi inaho
日本弁理士会の広報誌「パテント・アトーニー」の2022年秋号(Vol.107)に、私が担当する「知財miniトリビア」の第7回が掲載されました。タイトルは「コンテンツのタイトルは商標ではない?」です。   この […]...
2022年10月3日 |  kenichi inaho
10月1日(土)、東京・秋葉原の「富士ソフトアキバプラザ」において3年ぶりに再開された「未踏IT人材発掘・育成事業 尖ったクリエータのための知的財産権講座」で講師を務めました。   コロナ禍を考慮してオンライン […]...
2022年9月28日 |  kenichi inaho
『空飛ぶ車イス』などの著作で知られる木島英登さんが、今年7月11日にくも膜下出血で亡くなりました。2か月が過ぎた今、これまでの木島さんとの交友について少し書き記すことにしました。   https://note. […]...
2022年9月8日 |  kenichi inaho
独立行政法人工業所有権情報・研修館(INPIT)主催の知財マネジメントセミナー「リアルな最新事例で学ぶ!強い経営・次の一手~知って得する知財マネジメント~」の仙台開催の講師を担当することになりました。   開催 […]...
2022年9月2日 |  kenichi inaho
講談社が発行するオンライン雑誌『クーリエ・ジャポン(COURRiER Japan )の教養動画『楽しく学べる「知財」入門』が公開されました。5月に東京・音羽の講談社図書館で撮影したものです。恐縮ながら、全10回のうち第1 […]...
2022年9月1日 |  kenichi inaho
8月第2週、日本国内でコロナ第7波が広がる中、休暇名目で米国カリフォルニア州を訪れました。今後海外に出られる方々の参考になるのではないかと思い、noteに渡航記を記しました。ご興味をお持ちの方はぜひご覧ください。 &nb […]...
2022年7月4日 |  kenichi inaho
日本弁理士会の広報誌「パテント・アトーニー」の2022年夏号(Vol.106)に、私が担当する「知財miniトリビア」の第6回が掲載されました。タイトルは「電動アシスト人力車の特許」です。     実際に一部で使われてい […]...
2022年7月1日 |  kenichi inaho
本日7月1日は「弁理士の日」です。「独学の弁理士講座」を主催するドクガク氏から、「弁理士の日」を盛り上げるため、今年は「知財業界での大ピンチ」というお題を与えられました。早速書いてみましたので、ぜひご覧ください。 &nb […]...
2022年7月1日 |  kenichi inaho
本日7月1日付で、特任教授に昇任しました。いつも支えてくださっている皆さま、ありがとうございます。...
2022年6月30日 |  kenichi inaho
本日、講談社のウェブメディア「現代ビジネス」に商標関連記事を寄稿しました。ご興味のある方はぜひご一読ください!     ゆっくり茶番劇、ギコ猫騒動…なぜ商標炎上は20年も変わらないのか?アマビエ、ぴえ […]...
2022年6月1日 |  kenichi inaho
5月20日(金)、講談社が発行するオンライン雑誌『クーリエ・ジャポン (COURRiER Japon) 』会員限定の教養動画シリーズ「CONtOUR(コントゥール)」に出演するため、久々に講談社を訪れました。   […]...